2026年2月27日金曜日

株式会社コーワとメインスポンサー契約を締結しました

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 この度、名古屋サイクロンズは、総合事業を展開する株式会社コーワ(本社:愛知県あま市、代表取締役社長:服部直希)と、2026シーズンよりチームメインスポンサー契約を締結しました。

本契約により、チーム名に株式会社コーワの自社ブランドである「tanQest(タンクエスト)」を冠につけ、「tanQest名古屋サイクロンズ」として新たなスタートを切ることとなります。

チームユニフォームに「tanQest」を掲出し、名古屋サイクロンズのクラブミッションである「東海地区をアメリカンフットボールで盛り上げる」ことを双方で推進してまいります。


ブラシをコアとするクリーン機器ブランド「tanQest タンクエスト」
探究/tanq=quest+est(最上級形)の造語。

また、tanqは「technology(技術)」「advance(進展、革新)」「needs(必要性)」「quality(品質)」を表し、これら多様な「探究」を通じて、人と社会の課題に最上の答えとなるクリーン機器を提供していくことを表しています。

契約締結の背景


名古屋サイクロンズは、クラブミッションに「東海地区のフットボール界を盛り上げる」そして「フットボールで東海地区を盛り上げる」を掲げ、挑戦し続けています。
また地元大学との交流を深める活動など、東海地区のフットボール発展に尽力し、さらに地域貢献活動を通して、東海地区の皆様から愛されるチームをめざして活動し、スポーツを通じた社会的価値の創出に取り組んできました。

2025シーズンX1AREA WEST優勝時の名古屋サイクロンズ

一方、株式会社コーワは、〈創業理念〉に「和と奉仕の精神」、〈経営ビジョン〉に「探究心で世の中の役に立つ」を掲げ、「世界にない、を探究する」を方針にたゆまぬ「探究心」で社会のニーズを捉え、より良い未来づくりに貢献されています。

また、以前より学校法人南山学園 南山高等学校及び南山中学校男子部のアメリカンフットボール部「CRUSADERS」、東海学生リーグを制覇したアメリカンフットボール部を擁する学校法人梅村学園 中京大学、名古屋を拠点に活動する女子フラッグフットボールチーム「名古屋フォッシルフラッグフットボール」、名古屋市名東区牧野が池緑地芝生広場を拠点とした小学生のフラッグフットボールチーム「牧野ヶ池ラーテルズ」と東海地区に所属するアメリカンフットボール/フラッグフットボールチームを幅広く支援しており、このたび新たに社会人チームの支援に乗り出すこととなりました。

代表取締役社長である服部直希氏は、学生時代にアメリカンフットボールを競技され、アメリカンフットボールを通じた「闘魂」「自己の研鑽」「行動力」の体得と、それらを通じた人間形成の素晴らしさを常に「探究」し続けています。

その素晴らしさを広く一般に知ってほしい、という思いから東海地区のアメリカンフットボールの発展に寄与されています。

両者は 

 ・東海地区の地域振興へ貢献
 ・持続可能な世界の実現 
 ・スポーツが持つ社会的影響力の活用 

という価値観を共有しており、今回のチームメインスポンサー締結に至りました。

現役時代と同じ背番号#49のユニフォームを身に纏った株式会社コーワ 取締役社長服部氏(写真右)
(写真左は名古屋サイクロンズ 小林ヘッドコーチ )

チームメインスポンサー契約の概要


本契約に基づき、2026シーズンより以下の対応を行います。 

 ・チーム名に自社ブランドである「tanQest」の掲出
 ・チームユニフォーム(ユニフォーム背面)へのロゴ掲出

これらの露出を通じ、クラブと企業の理念を広く発信し、ファン・サポーター・地域社会との接点を創出します。

株式会社コーワについて


株式会社コーワは、人と社会への貢献を目指し、以下の事業を展開しています。 

 ・生活家電クリーン事業
 ・産業機器クリーン事業
 ・化粧品事業

探究心で世の中の役に立つ」を経営ビジョンに掲げ、より良い技術、高付加価値な製品を探究し、常にニーズの先を捉え、清潔で快適な社会づくりに貢献し、生活に直結する分野から社会課題の解決に取り組み、地域や次世代と長期的に価値を共有するビジネスモデルを構築しています。

【株式会社コーワ 代表取締役社長 服部 直希 氏 コメント】

株式会社コーワ 取締役社長服部氏

名古屋サイクロンズの皆さま、そしてファン・サポーターの皆さま、X1AREA WEST優勝おめでとうございます。
クラブがこれまで地域と共に歩んできた姿勢に強く共感し、今回のチームメインスポンサー契約の締結を大変光栄に思っております。
私たちもスポーツを通じた社会貢献と地域の未来づくりに取り組み、共に新たな価値を創出してまいります。

【会社概要】
株式会社コーワ
代表取締役社長:服部直希
創業:1935年(昭和10年)4月
本社所在地:〒490-1193 愛知県あま市西今宿平割一22番地
電話番号:052-444-4111(代表)
資本金:5,000万円(2025年4月1日現在)
従業員数: 173名(2025年4月1日現在)
主な事業内容:生活家電クリーン事業
産業機器クリーン事業
化粧品事業
ホームページ:https://www.kowa-ne.co.jp/

今後の取り組みについて


両社は本契約を通じて、単なる広告協賛にとどまらず、 

 ・地域社会との共生
 ・快適な社会づくりへの貢献
 ・ものづくり、人づくりへの取り組み

といった観点から、長期的な共創関係を構築していく予定です。

今後の共創関係を誓い合う服部社長と小林ヘッドコーチ

<報道関係の方からのお問い合わせ先>
名古屋サイクロンズ(担当:小林)
TEL: 090-1757-3013
MAIL:webmaster@cyclones.jp
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2025年9月9日火曜日

名古屋市ブランドパートナーに登録されました

 

この度、名古屋サイクロンズは名古屋市のシティプロモーション事業に賛同し、名古屋市と共に名古屋ブランドの確立を目指す「ブランドパートナー」に登録されました。

名古屋市では、名古屋の利便性や暮らしやすさ、さまざまな人や文化を受け入れる「大きなこころ」といったアイデンティティを表現するブランドコンセプト「やさしい大都市」を導き出し、「やさし、あたらし、大名古屋」をスローガンとしたシティプロモーションを推進しています。


<名古屋市シティプロモーションサイト「やさなご」>

創部当初から「名古屋」を冠に活動するサイクロンズも、アメリカンフットボールを通じて名古屋の魅力や価値を創り出し、全国に発信するプロモーション活動に協力してまいります。









2025年8月7日木曜日

「リスクマネジメント研修」を実施しました

 先日、株式会社ホープスの坂井伸一郎様を講師にお迎えして、X league主催によるチーム代表者向け「リスクマネジメント研修」が行われ、サイクロンズからは小林ヘッドコーチと永井オフェンスコーディネーターが受講しました。

研修で学んだ内容や研修資料をもとに、8/6()のチームWEBミーティングにて、全選手・スタッフに対してチーム内研修を実施しました(録画拝聴を含む)。



指導者は「時代錯誤」に陥らない指導方法や役割、注意点を学び、時代に即した活動になるよう努めることを確認しました。

コーチ、スタッフとして、今が「令和」の時代であることを意識し、経験則を利用したコーチングではなく時代に即した対応が必要であること、巷にあふれているハラスメント事案は決して対岸の火事ではないことを学ぶことが出来ました。

また、選手は自分の社会的立場を理解し、何が自身のリスクになるのかを常に意識し、あわせて自身を取り巻く環境が日々変化していることへの認識を確認しました。
チーム活動から離れたプライベート空間であっても、SNSが発展しているこの時代では完全なるプライベートは存在しないこと、違法行為はもちろんのこと、モラル・マナーに反する行為も許されないこと、常に「見られている」、そして「応援されている」ことを忘れず、いつ何時も名古屋サイクロンズの一員であることを改めて意識するよい機会となりました。

今後、学んだ内容を各個人が真剣に受け止め、心身ともに健全なる選手、スタッフであり続けることを意識して活動していきます。
改めて、普段から「リスク」を意識することの重要性を考える大変良い機会をいただき、ありがとうございました。




2025年7月1日火曜日

登録メールアドレス等のご確認のお願い(CYポーター/サポートスポンサー)

 


CYポーター/サポートスポンサーの皆さま

いつも名古屋サイクロンズをご支援いただきありがとうございます。

先日来より順次ご継続のお願いをお送りさせていただき、多くの皆さまに今年度(7月1日~翌6月30日)も支援のご継続をいただいており、大変感謝しております。

皆さまのご支援に結果でお応えできるよう、酷暑を超えてさらに成長し、秋のシーズンには皆さまと「感謝の一勝」を積み重ねられるよう、練習/トレーニングに精進してまいります。

さて、ご継続いただきましたご支援者の皆さまにはご登録いただいているメールアドレスに御礼のご案内をお送りしておりますが、メールアドレスの変更があったり、登録いただいているメールアドレスに不具合があったりするなど、お手元にメールをお届けできないケースがございます。

お引越しにより住所が変わられた、キャリア変更等によりメールアドレスに変更があったなど、登録情報にご変更があった際には、下記のフォームよりご連絡を賜れれば幸甚です。


【CYポーター/サポートスポンサーご登録内容変更フォーム】



また、登録しているはずなのにメールマガジンやチームからの案内が届かないなど、お困りの際は事務局(webmaster@cyclones.jp)までご連絡ください。


2025年3月29日土曜日

2025シーズンスローガン・幹部が決定しました

2025 TEAM SLOGAN



“ TOUGH CHOICE ”



ボールを最後まで追う・ブロックし続けるなど、1つずつのプレーで手を抜かず、厳しい選択肢を選べるか否かがフットボールにおいて重要となる。

練習だけでなく、トレーニングや私生活から楽な道に逃げない。

自身に課す厳しい行動がシーズンを通してチームにとって正しい選択となり、結果に繋がる。

チームの掲げるX1Area優勝という目標に向けて、名古屋サイクロンズはタフな選択をし続ける。





CAPTAIN / VICE CAPTAIN



CAPTAIN
 DB#32 廣常尚人

VICE CAPTAIN
 LB#41 柴山惠之
 RB#06 針ケ谷優太




新幹部よりご挨拶



■ CAPTAIN
 DB#32 廣常尚人

今年度のキャプテンを務めます DB#32 廣常尚人です。

2025シーズンのチームスローガンは『TOUGH CHOICE』に決定しました。

このスローガンには、“フットボーラーとして試合で最良のパフォーマンスを発揮するために、日々の生活から楽な選択肢に逃げないこと” という意味が込められています。

サイクロンズの一員としてメンバー全員が現状に甘んじることなく、たくさんの厳しい選択をし続けた先に、チームが目標として掲げる『X1Area優勝』があります。

昨シーズンはリーグ編成の都合で同チームと複数回対戦する変則的な流れとなりました。

これから新しいシーズンが始まるにあたり、対戦相手がどのチームでも、何度対戦しても、一戦一戦目の前の相手に勝ち切ることが目標達成には不可欠です。

サイクロンズのメンバー全員が日頃からチームや自分自身と向き合い、練習での1本、1プレー、目の前の “小さな勝負” に手を抜くことなく、着実に勝ちを積み上げることが試合での勝利に繋がります。

そして、サイクロンズが東海地方唯一のX1所属チームとして存在する限り、“東海学生の目指す姿・東海地区の希望の星”でありたいと考えています。

長年チームを応援いただいている地域の方々や全国のファンの皆様に感謝の勝利を届けるために、サイクロンズはシーズンを通してタフな選択をしていきます。

今シーズンもご声援のほど、宜しくお願いします。





■ VICE CAPTAIN
 LB#41 柴山惠之

いつも応援ありがとうございます。
2025シーズンのバイスキャプテンを務めるLB#41柴山惠之です。

昨年は変則的なシーズンで、秋のレギュラーシーズンは4試合しかない中、4戦2勝で2位という結果で終わりました。

試合全体としてあと少しを勝ちきれない、悔しいシーズンでした。

この悔しい思いを払拭すべく、今シーズンは練習・私生活において厳しく険しい選択をチーム全員で最後までやり切り、 目標であるX1Area優勝を果たします。

東海地区唯一のX1のチームとして、皆様に応援して頂けるように、コーチ・スタッフ・選手で一丸となって日々邁進して参りますので、一味違う2025年の名古屋サイクロンズにご期待ください。

ご声援のほどよろしくお願いします!





■ VICE CAPTAIN
 RB#06 針ケ谷優太

今シーズンのバイスキャプテンを務めることとなりましたRB#6 針ケ谷優太です。

サイクロンズに加入し今年で3シーズン目となり、新シーズン開幕に際してバイスキャプテンに選出されました。

私がこのお話をお受けするに至った経緯として、第一に、これまで一緒に過ごしてきた既存選手や同期、RBのメンバーがより輝けるチーム/オフェンスユニットにしたいという思いがあり、そして、自分自身の活躍をサイクロンズの勝利に繋げられるようにしたいと感じたためです。

地域柄、サイクロンズはメンバーの入れ替わりが特に多いチームです。

これから加入する新人選手や加入から日の浅いルーキー達にチームの核となるフィロソフィーや、サイクロンズとしての在り方をいかに強く、深く共有していくかが鍵になります。

今年度、新しく廣常さんがキャプテンに就任しました。

我々バイスキャプテンは、廣常さんが思い描くイメージやチームの姿、守るべきルールをメンバーに広く波及させていくこと、また各個人やユニットの取り組みに対して目を配り、積極的にアプローチしていくことが重要な役割と考えています。

幹部が刷新され、その中でもサイクロンズのためを思いキャプテンになる決意をしてくださった廣常さんを自分なりに精一杯支えたいです。

これまでの自分自身の取り組みを振り返ると、正直なところ現状では満足がいく結果を得られていません。

試合や練習での実績や、重要な局面を任せたいと思ってもらえる信用もまだまだ足りていないのではないかと感じています。

チームに関わる全員が休日の貴重な時間を使って活動していますので、私個人の活躍とチームの成績が繋がるよう、今年1年を通してバイスキャプテンの役職をいただいたことへの覚悟と誠意を試合で結果として示すことが目標です。

数年前にルーキーだった選手は、中堅選手となりました。

RBパートや同期が主力メンバーとして活躍し、目立つ場面が増えれば増えるほど、これがサイクロンズらしさとして現れます。

コーチ、リーダーとともにユニットを牽引していきます。

今年のサイクロンズがどんな色を出していくか、是非ご注目ください。

今シーズンも応援宜しくお願いします。






2024年12月31日火曜日

2024年12月:出張フラッグフットボール教室を行いました@愛知県田原市



愛知県アメリカンフットボール普及委員会より依頼を受け、小学校にて出張フラッグフットボール教室を行いました。

今回は体育授業の一環として、11月に1回、12月に2回、選手・スタッフとして4名ずつ担当。

計3回の授業を通して「フラッグフットボールとは?アメリカンフットボールとは?」といった導入の部分から、チームに分かれて戦術を考え、フラッグフットボールのミニゲームに至るまでの一連の流れを実施しました。


本日のブログでは、3日間にわたるフラッグフットボール教室の様子を実際の写真とともにお伝えいたします。



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サイクロンズが伺ったのは、田原市立亀山小学校。


愛知県田原市・渥美半島の更に先端に位置する亀山小学校は、三河湾の内海と、地産のキャベツ畑や花きのビニールハウスに囲まれたのどかな地域です。


生徒数は、各学年10名に満たないほど。
授業で担当したのは3・4・5・6年生でした。



市街地のマンモス校の雰囲気とは異なり、クラスや学年の垣根を超えた先生・児童同士の交流が深く、学校全体がひとつの大きな家族のような関係性であたたかい環境でした!

少人数の授業により、一層アメリカンフットボールの競技性を深く知ってもらえたのではないかと思います。





~~~~~1日目~~~~~




最初の導入として、フラッグフットボールとはどんなスポーツか?を説明。






● アメリカンフットボールとは

● オリンピックの競技として正式採用された

● 日本にもフラッグフットボールのチームがある

● 全国の学校でも授業が行われている




スライドや映像を通して、理解を深めます。



(子どもたちの真剣な眼差し…)





キッズ用の柔らかいボールを配り、体を動かします!





ボールの持ち方や投げる構え、投げ方、下投げ、上手にキャッチするコツ、ハンドオフ、フェイク、スナップ・・・


ランとパスの戦術を織り交ぜながら、オフェンスとディフェンスで陣地を取り合う・・・




実際にやってみて初めて分かることも多いようです。


「仲間にパスを通すにはどんな軌道で投げたらいいのか?」


「手渡しするだけと思ったけど、ハンドオフって難しい」


「戦術を沢山作りたいけど、覚えられるかな…」




自分で考えたことや感じたことを持ち帰って、次回に繋げます!






~~~~~2日目~~~~~


前週の内容をもとに、実際のプレーを行います。




★★★ここで、講師をご紹介★★★

親しみを込めて先生としてご紹介いたします🏫



●山田先生
(サイクロンズOB=フラッグ教室を先導いただいています🌟)

●日比先生
(東海アメフト関係者は100%お世話になる“QB CLUB”の日比さんです👍)

●宮地先生
(DB#24=在籍7年目=キッズ達との関わり合いに定評があります😊)

●神谷先生
(LB#56=2024年加入=優しさと熱い心を併せ持つオールドルーキー🔥)




この日は防具の説明もかねて、現役選手(宮地先生、神谷先生)はフルスタイルで参加しています!


1日目の内容をもとに、基本的なプレーをホンモノの選手が行うとこんな感じ…

プレーによって、ディフェンスがどう動くか?も含めて紹介します。

学校の先生方からも「おぉ~~」の声。



次に、各チームで持参したクレパスと作戦シートを使用し、ラン・パス・フェイク混ぜたオリジナルのプレーを熟考。


「誰が投げるのか?誰が持って走るのか?誰が道を作るのか…」




子どもたちの意見を汲みながら、チームを先導する担当者が作戦を形に仕上げます。






授業時間の後半は、各チームの作戦を用いて練習試合。


次回の授業に向けて、上手くいった部分、上手くいかなかった部分を洗い出します。






~~~~~3日目~~~~~


いよいよ最終日。

1週間のお休み期間を挟んで、学年ごとに分かれて試合を行いました!





チームで集まって新しい作戦を考えたり、既存の作戦をさらにブラッシュアップ。


プレーの呼び名や隠語、派生したオーディブルなどが子どもたちの中で自然と精査されており、我々が想定していたよりも相当高い基準での授業を行うことができました!

子どもたちには驚かされることが多いです!!!


『3・4年生』














『5・6年生』


















以上、授業すべての日程を終了しました!






【オフショット①】

3日間、子供たちと一緒に教室で給食を頂きました🥄








【オフショット②】
直前の理科の授業で作った[べっこうあめ]のお裾分け。

給食後のデザートとしておいしくいただきました🍬





児童生徒の皆さんはもちろん、先生方からのお言葉もあり、今回出張授業が出来て、嬉しい限りでした!



亀山小学校の皆さん、ありがとうございました!